カテゴリ:abroad( 32 )

撮ってもいいですか?

d0002224_2245749.gif


訪ねるとにこーり!と笑顔を作ってくれました。UK ロンドンから北に向かうBritrailのビュッフェの店員さんです。吸い口のついた蓋つきの紅茶とかコーヒーとか、マフィンとかサンドイッチとかの軽食を売ってて、つまり車内販売なんです。付いてくるミルクが濃厚で(ジャージー種牛さんのミルク)スジャータとは全く違うあたりが感動だったかも。

大凡(おおよそ)、、、10年程前になるという、、、青春というよりは随分社会人にはなっていた頃。

懐かしぃ!

写真を見て描くだけでもただの絵以上になっているといいな
[PR]
by t2mina | 2009-03-11 22:57 | abroad

懐かしい風景

d0002224_12153694.gif


うん。すっきりした風景だ。

こういうのを観ていた頃の自分はいつもジブンの中心にあるのだぞ。



やらなきゃいけないこともそうしていきたいことももりもりあるのが日常ならば
それらを余裕でやっつけるつよーいジブンでいたいものです。そうですね?

これにはこれ位かかるからここの予定に入れこんで、みたいな計画だけは大事なんでしっかりと立てて、いっぱいいっぱいを万感の思いにしていこう。

体調万事整えるから

どーんとかかってこい!




この春は旅にも出れるだろうか。


暖かいある日、
ザックしょってカメラ持った小柄なヤツがあなたのおうち玄関ピンポーン、ってね。
[PR]
by t2mina | 2009-03-08 12:37 | abroad

朝なのに急いで書いている・9・11の日に

昨日、晴れるといいね、って書いたけど、関東地方(かな?)明け方凄い雷にびっくり。取り合えず小康状態らしいけれど、電車の遅れなど大丈夫かな、心配。

新しい物を持っていく、と決めた翌日雨、っていうことが度々あるように思う。それから、自分が旅行にいった後で、その地がニュースに上がることも。

10年以上前に行ったサンフランシスコの地震、オーストリア(うら覚え)のケーブル火災、それからイギリス狂牛病の発覚など。

5年前の冬、NYにいく計画を立てていた時はその逆で、行く前だった。

映画?と思いながら見つめたTV画像。あれから5年も経つんだね。このまま変わらないものなんて世の中にはない。だとしたら、少しでも、自分の思いを発信しながら生きていきたい。

今日は、
d0002224_7473096.jpg
9・11で亡くなった方達のことに想いをはせる日。

私は、ここにいるから。

[PR]
by t2mina | 2006-09-11 07:47 | abroad

1月1日の空

迷いは
 この空の青さと光に
   吸い込まれてしまえばいい

d0002224_2111349.jpg
d0002224_21111361.jpg
d0002224_21112197.jpg

   彼方へ飛べるように
d0002224_2111424.jpg

[PR]
by t2mina | 2006-01-18 21:23 | abroad

⑥旅行先での物の値段

国によって値段が高いもの低いものは違いますね。

私が日本で換金した時は、1ユーロ146円、1ポンド217円でした。。

ポンドは現地で変えた方がお得だったらしいですが。

感想としては、日本とドイツでは、似たような金額の場合が多かったし、イギリスでは物によるけれど、物価は上がっているし、全体的に割高に感じられました。

ドイツの場合、EC(ヨーロッパを結ぶ長距離特急列車:3時間半でベルリンードレスデン間の、大人2等往復券は64ユーロ
トラム(路面電車、地下鉄、バスと電車の一部共通)の1回切符は
ベルリンだと、2.1ユーロ、ドレスデン1.7ユーロ 、
一日乗り放題はベルリンで5,8でした。


以下、( )内は日本円

ドイツ・ユーロ
封書郵便 0.55(80) 小型のパン0,5~1.6位(73~233) 
コーヒー1.6(233)カプチーノ2.6(233) カフェ・ラテ3.2(467) 
アップルシュトゥーデル3(438)
名物のソーセージ、ブラートブルスト1.6(233)

数学物理学博物館 3(438) 古典美術館6(876) 
ケストナーミュージアム3(438)

子どもの本・ペーパーバック7.9(1153)小さい絵本(4.5)657 
絵葉書0.6(87)小型のベルリンくま3.9(569)
ぶたお守り2.95(431)


スタバやコスタ等のチェーン点系コーヒー、
S(といっても日本のMサイズ)1.69(366)
カプチーノM(日本のLサイズ)2.6(564)

スーパーのマクヴィティー・ビスケット400g0.79(217)
ジンジャービスケット300g0.44(95)レモンビスケット1.94(420)
ピザ3.9(846)スコーン0.5(109)

『ホビットの冒険』指輪物語のJ.R.Rトールキンの本:ペーパーバック6.99(1,516)
同じ作者のハードカヴァーの本14.99(3,252)
DVD14.99(3,252)くまぬいぐるみ10(2170)"

は写真あり
d0002224_12142363.jpg

d0002224_121444100.jpg

d0002224_1213560.jpg

d0002224_1213241.jpg
d0002224_12135257.jpg


以上
パンやビスケット、さすが、自国で生産される国民食は買いやすい値段ですね。
コーヒーもドイツは日本と同じくらい、イギリスは高めですが、英S→日M、英M→日Lの量が入っていますから。でも、微妙に高め?

そして、本。子どもの本を見た場合、ドイツの方が、種類も豊富で装丁も日本で見かけるものと同じで安心する場合が多い。写真のプロイスラーの作品は、ドイツの作品を英語に翻訳してある語学教材売り場にあって、これなら読める!と小躍りして購入したもの。エンデの『モモ』だと、日本でも簡単に手に入りますけれど。

イギリスでは、外国の作品等、装丁が様々に変わっている場合がある。でもチョコレート工場のロアルド・ダ-ルやハリー・ポッター、プーさん、不思議の国のアリス等、自国の代表的な作品は日本で見たのと全く同じ絵柄。
指輪物語等のトールキンはもともと色んな装丁が出ています。

どちらも安くはないですね。紀伊国屋の洋書売場で売っている値段と変わりなし。あるいは高いものもある。しかし、置いている品数は日本にはない物が一杯なわけですから。

帰国の際には、151cmの日本人の私が、ダッフルコート着て、これらを60リットルのザックに詰め込み、帰国しました。スーツケースなし。

中途半端なバックパッカー?
[PR]
by t2mina | 2006-01-14 11:46 | abroad

⑤ベルリンでの写真・追加

えー、④に入り切らなかった写真を少しばかり

I Love Berulin Bear であります
d0002224_22442726.jpg

旧東側の信号のピクトさん(信号の中の人の絵柄) アンぺルマンという会社がこれをキャラクターにして商品を作っています
d0002224_22454975.jpg

クリスマスマーケットの名残の出店 飾りになる大きくて甘~いクッキーです
d0002224_22491975.jpg

テディ・ベアのシュタイフのベルリン店内
d0002224_2251918.jpg

市内にある第二次大戦で三分の二以上が壊滅した教会
丸窓のステンドグラスは一瞬にして砕け散ったそのままで時間が止まっている
d0002224_22533877.jpg

その隣に新しい教会が立っているが、その中にあるキリスト生誕をモチーフにした飾り
d0002224_22553138.jpg

『ベルリン天使の歌』の舞台になった図書館
d0002224_22581064.jpg

ベルリン・フィル え?こんなにシンプル?ここでコンサートが行われるの?
NHKホールみたい、、、
d0002224_22594362.jpg

おっと、忘れる所だった、ベルリンでは”ぶた”は幸運を呼ぶと言われているそうな
d0002224_8839.jpg


そして案内してくださったのは『ベルリン,りんりん♪』のakberulinさん
どうも、ありがとう!
ベルリンが伝わっていますか?
[PR]
by t2mina | 2006-01-12 23:09 | abroad

④ベルリン市内

d0002224_23372192.jpg
ドレスデンでは小降りの雪がずっと振り続けていた29日、ベルリンでも10年振りの雪に見舞われていたそうです。もともと冬はマイナス気温になる事も珍しくない内陸の国ドイツ
駅で、「雪の影響で電車の遅れは出ていないの?」と聞く私を、案内所のお姉さんは、どうしてそんな事きくのかしら?とばかりに見つめていました。

それでも、予定より早いベルリン行きの電車に乗って戻ってきましたが、路面電車の線路も、自動車も乗り物は普段通りに走っていました
ドイツでは、ホテルでは、英語はまあ話してくれますが、例えばバスの運転手さん、お店の人など、英語だと一瞬たじろがれることは少なくありませんでした

例えば、駅では、英語の話せる職員の所に連れていってくれたり、道を聞くと、「オーヴァーゼアー」で終わりだったりしました

面白かったのは博物館の受付の女性、私の聞いている事は解かってくれているらしいのですが、答えはきっちりドイツ語と、大きなジェスチャー付き
でも、こういうことではないか、と、私も判断し、再び英語で聞くと、向こうも負けじとドイツ語ジェスチャー付きで返し、私は、ああそうか、と解かる、ということがありました

後で聞いたのですが、ドレスデン位だと、まだまだロシア語を話す人もいるとのことでした
そして、ベルリンは、プラハ等の東欧の方が近い、そう、国が東と西に別れていた所なのです
d0002224_0403141.jpg


友人が出来るまでは、自分でベルリンを選んで行く気持ちは正直ありませんでした
ベルリンと言われると、少し前に『グッバイ・レーニン』というのがありました

これも楽しい映画だったけれど、私が思い出すのは、ヴィム・ヴェンダース監督の『ベルリン天使の歌』ですね 少し前にメグ・ライアンとニコラス・ケイジの『シティ・オヴ・エンジェル』っていう映画があったんですが、その元になった映画と言っていいのかな、ちょいと詩的な、映像もきれいな映画なんです

ベルリン市内で撮られた映画なので、撮影場所の地図も手に入ります
右端に映画の撮影場所地図、下にトラムの切符、中央にECの切符、大きいのはベルリン市内地図
d0002224_234049.jpg

ベルリン戦戦記念塔の上にたたずむ天使はこんな映像でした
d0002224_23431782.jpg

本物の記念塔です。街の中心ティーア・ガルデンという大きな庭園(ちょっとした林くらいに、充分迷えるんじゃないかと思える)の、ど真ん中にあります
ためつすがめつ眺めました、、、 大きいの!
d0002224_23481233.jpg

d0002224_0392534.jpg


同じ敷地内ブランデンブルグ門があり、(雰囲気は外苑前、規模はその何倍か?!)31日をお祭り騒ぎですごそう、という為の出店、舞台が組み立てられている途中でした
仮説トイレもあり、寒いだろうに、それでもcrazyに騒いで過ごす場所と化すそうです

でも東西に分かれていた頃には、この門の内側にも壁はつながっていました
そして、今では旧東側の方が再開発されて、非常に西ヨーロッパらしい、(うーん、丸の内ビルをもっともっと立派に大きく威厳がある外観と近代的な内装にしたような)目抜き通りになっていました。そこの文化の方がトレンドとなっていて、むしろ西側の方が、70年代に流行った建物と少し以前に流行った文化になってしまっているそうです

ベルリン天使の歌の舞台になっていたベルリンフィル横の図書館はまだありましたが、近くには、ソニーセンターが出来ていました
今のベルリンのイメージは『グッバイ・レーニン』の映像の方がうんと近いですね

d0002224_23505112.jpg

お土産屋さんには「壁を砕いた石」がはがきに入れ込まれたり、小さい容器に入れられて売っていました 本物かな?

今も少し残してある所が郊外にあるそうですし、チェックポイント・チャ-リーや展示館もあるそうです

時々、壁の色がコンクリート打ちっぱなしでくすんだ色だったり、公団住宅の様な、少し昔に流行ったんだろう建築物が残りながら、近代的な美しさもも兼ね備えた街ベルリン

壁があった頃の東の文化をおしゃれに変えて、様々な人種が共存しながら、独特なたたずまいを見せてくれました。

因みに。ベルリン観光をした日は、雪の日休みの30日。晴天も見られたくらい、やはり、晴れ女の私でした。
[PR]
by t2mina | 2006-01-11 23:06 | abroad

③ドイツのパン♪

ちょっと一休み今日はパンのお話を

最近は日本でも本物に近いドイツパンが手軽にたべられますね
例えば、紀伊国屋に行けば黒っぽくて四角く小ぶりのパンが200円台で変えます
それぞれライ麦を使っていて、酸味のあるのが特徴ですね

朝食のイラストの細部を拡大
これは、ライツ・ブロートっていうらしい ドイツ語でパンはブロート
酸味は弱め
d0002224_22213116.jpg

d0002224_22203073.jpg

少し、干した果実やナッツの入ったもの・果実の甘さ
d0002224_22224433.jpg

四角い小ぶりの食パン風でも黒くてしっとりずっしり 
ライ麦70%位のプンパニッケル 酸味強い
d0002224_22271664.jpg

ライム麦60%位の他に麦の粒が入ったシンケンブロート
d0002224_22283741.jpg


これにヨーグルト(上)やカッテージチーズ、カマンベールチーズ(下)なんかを乗せたひには、、よだれが、、、
d0002224_2234676.jpg

d0002224_2234381.jpg


いわゆるフランスパン風のプチパンもあり
ワッフルもあった
d0002224_2310813.jpg

d0002224_22304964.jpg


それから①でお知らせしたアップルシュトゥーデルとかアップルクランブルはアップルパイに近い
お店によってリンゴがごろごろしてたり、ジャム状だったり、でも、基本的に果実の甘さで、さっぱりした甘さほホームメードタイプ
d0002224_2238268.jpg

d0002224_22472687.jpg

街のパン屋さんで買ったパン
アルプスの少女ハイジにおばあさんの白パンって出てきたよね
d0002224_2249640.jpg


そして、こちらはイギリスの全粒粉の食パン(荷物の中で変形したの)と
d0002224_1034244.jpg

クランペットというパンケーキのようなもちもちした食感の甘くないパン
d0002224_2354433.jpg

左がイギリスの街で当たり前に買える0.5ポンド位のスコーン
右の日本の小ぶりの物と比べると大きさがわかります
d0002224_2254485.jpg


美術館で飲んだカプチーノ
d0002224_22563964.jpg

ベルリンで飲んだミルヒ・カフェつまりカフェオレ
カップの天使が妙に妙に愛嬌があったのでスケッチ
d0002224_22592284.jpg


う~ん、三食カフェでもいいなあ、、、
d0002224_2363986.jpg

[PR]
by t2mina | 2006-01-07 23:07 | abroad

②ツヴィンガー宮殿

29日ツヴィンガー宮殿へ
朝の7時くらいはまだ真っ暗。開館は10時からなので、一度駅にコーヒーとビスケットを食べに行き、また戻って少し本を読み、それから駅に寄り道して電車情報を確認して雪の影響がないことを確かめてから出かけた

駅の案内所で、英語で話しかけると、一瞬たじろがれ、彼女が英語が話せるから、とつれていかれた ここは東欧に近いのであり、ロシア語を話す人もまだ多いそうだ

昨日駅で入ってみた30分0.5ユーロの妖しいインターネットカフェは慌てて英語の設定をしてくれたものの、エキサイトの画面は一部を除いて文字化けしていた

トラムに乗り、粉雪の中やっと到着したツヴインガー宮殿
d0002224_22502036.jpg

d0002224_22505316.jpg

ここは、昨年秋に上野であったドレスデン国立美術観展に行ってから、もう一回本物を見たかった物がある
それは、天空儀
d0002224_22544932.jpg
d0002224_2255976.jpg
d0002224_22552758.jpg

d0002224_22555421.jpg

星座が描かれているのがわかりますか?
因みにツヴィンガー宮殿とは当時の王様アウグスト強王AugustusⅠが建造させたザクセン王国を象徴する宮殿。1709年~1732年に建造されたバロック建築の傑作でもある
このなかには、その強い王様が当時の収集した品々が集められている、
というわけだ

その一つの「数学・物理学博物館」には、色々な計測器や時計の他に、天体を球体に描き表した天球儀(天空儀)がいくつかある これが美しい 
天文学と神話が一体になったような内容が、見事に精密な絵柄で描かれているのだ

おうちにひとつほしい

d0002224_23212524.jpg
d0002224_23215563.jpg


もう一つ、アルテ・マイスターという古典の絵画館で見てきたのは、これ
d0002224_23233842.jpg

そう、あの、どこかで見た天使です (柱:『美の巨人たち』風)
ラファエッロの『サン・シストの聖母』
d0002224_23274061.jpg

模写してみました
d0002224_23285522.jpg

高さ5mはゆうにある大きな絵の前で人目も気にせず、見つめて描き、何分いただろう

その周りにも雪に覆われた王冠の形をした門、オペラの劇場、エルベ川が、何もかもどっしりとかまえている
d0002224_23421434.jpg

d0002224_23423288.jpg

d0002224_23413714.jpg


さて前回「おたくな話」と一言で終わっていたケストナーミュージアムのこれは入場券
d0002224_23475345.jpg

少年年時代はドレスデンで育ったそうです

子どもの本好きを自称しながら、実はあんまり好きではなかった なんとなく道徳っぽい気がしていたんですね 
でもミニシアターで『点子ちゃんとアントン』を観てから本を読んで見たら
友達を大事に思う、っていう当たり前なことが書かれていた元気な描写のおはなしですんなり読めました 
『飛ぶ教室』もそうですね ただ、それが素直に入らない時期がある、と言えるとも思います
正しいとされている事に、自分はそこまではできない、とか、
でもさあ、と言いたくなるというか 
でも、真理の一つである、というか、とにかく太刀打ちはできない感じです


この日の午後にベルリンに移動し、さらに旅は続きます
[PR]
by t2mina | 2006-01-07 00:02 | abroad

①ドイツ入国ドレスデン編

12月27日午前11:00に成田を出て、アムステルダムで4時間半の乗り継ぎ便を待ち、
ベルリン到着、現地時間20:30、日本時間で28日午前4:30約17時間30分の旅
今回ほど、到着してからしばらくは眠気と友達だった旅はなかった
d0002224_22373638.jpg

ありがたかったのは、友人が迎えに来ていてくれたこと
彼女のおかげで明日の列車の切符をかったり、宿まで地下鉄で送ってくれたり、
チェックインの際、私の必要最低限の英語に、たくさん会話を加え、
その場を和やかにしてくれたりした
ありがとう、一人だったら、宿まで到着するのがやっとでした
d0002224_22445465.jpg

その後、30日の再開を約束し、「早く休んだ方がいいから」と、さっと帰っていった
こういうさりげない対応も親切だと思う


   翌朝の街は なんとこれでした
d0002224_22474875.jpg

   朝食のスケッチ
d0002224_23425362.jpg

   ベルリン・ツォー(Zoo)駅、つまり動物園駅っていう名前の駅から
   ヨーロッパの主要都市を結ぶECに乗り、約3時間半かけて
   ドレスデンへ
d0002224_2344623.jpg

d0002224_235499.jpg

   着いた先でもこんなに雪
   路面電車が発達しています
d0002224_2383037.jpg


   着いた先で、まず行くってみたのがこれ
   ケストナーミュージアム  オタクな話はこの次に
d0002224_23162320.jpg

   で、アップルストゥルーデルという
   アップルパイのような焼き菓子とコーヒーで休憩
d0002224_23432568.jpg



   
そしてホテルに戻ってからひたすら眠った 昨晩も電車に乗るからと思うとゆっくりは寝ておらず、でも、今日は現地に泊まっているのだからゆくっり眠れる 外は雪だし、それだけでも静かだ。パイを食べたし、お腹もすいていない。機内でもぐうぐう寝たけれど、
       これは、長旅と時差ぼけの為
          シャワーを浴びたのは覚えているが、
               もう ばったりだった


    そして朝になっても 雪だった
d0002224_2373841.jpg


    29日はツヴィンガー宮殿へ向かった
[PR]
by t2mina | 2006-01-05 23:45 | abroad